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【裁判官】これまで罷免ゼロ 国民審査の意義とは何か?

顔も名前も知らないのに×のつけようがない笑
NO.9942721

これまで罷免ゼロ 国民審査の意義とは何か
これまで罷免ゼロ 国民審査の意義とは何か
31日の衆院選に合わせ、「憲法の番人」と呼ばれる最高裁裁判官の国民審査が行われる。不信任が過半数になれば辞めさせることができるが、これまでに罷免された裁判官はおらず、制度の形骸化が叫ばれて久しい。ただ、今年に入り夫婦同姓を定めた民法などの規定が「合憲」とされるなど、その判断はわれわれの生活に多大な影響を及ぼす。今回は過去2番目に多い11人が対象。インターネットの発達で関連情報も以前より入手しやすくなっており、専門家は「国民が関心を持つことが重要」と強調する。

■「不信任」最高15%
ただ、これまでに24回行われ、延べ179人が審査を受けているが、罷免された裁判官はゼロ。最も多く×がついたのは昭和47年に行われた第9回審査での下田武三氏で、15・17%。失言があり野党が反発、「罷免キャンペーン」を展開した影響もあったという。最近では、個々の裁判官の「不信任率」は軒並み10%以下にとどまっている。

【日時】2021年10月24日 06:00
【ソース】産経新聞
【関連掲示板】

#10 [匿名さん] :2021/10/24 23:18

意味がないからもう止めとけ、❌付けようにもなんも知らんから、いつも白票

#12 [匿名さん] :2021/10/24 23:19

#102021/10/24 23:18

意味がないからもう止めとけ、❌付けようにもなんも知らんから、いつも白票
[匿名さん]

">>>10
白票は信任票だろ