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【落選危機】東京選挙区の激戦区を徹底分析

大物政治家落選の危機
NO.9934537

「東京選挙区」の激戦区を徹底分析 落選危機の大物候補たち
「東京選挙区」の激戦区を徹底分析 落選危機の大物候補たち
19日、第49回衆議院選挙が公示され、投開票まで12日間の選挙戦がスタートした。AERA dot.では自由民主党と立憲民主党がそれぞれ調査した各選挙区の情勢調査を独自入手。激戦となる東京選挙区を分析すると、野党共闘で苦戦しそうな自公の候補者、野党でも落選危機にある大物候補者が浮かび上がってきた。17年衆院選の得票数をもとに、独自入手した情勢調査、専門家の分析も加えて「東京選挙区」のゆくえを探った。

「吉田の知名度が上がった。まさに『雨降って地固まる』だ」

こう自信をのぞかせるのは東京8区の立憲関係者だ。「吉田」とは立憲候補者の吉田晴美氏のことだ。

8区は、れいわ新選組の山本太郎代表が出馬表明をして騒動となった選挙区だ。8区では、17年衆院選で野党(立憲、日本共産党、希望の党)が得た票を全て合わせると13万9000票となり、自民党元幹事長の石原伸晃氏が獲得した9万9000票を大きく上回る。野党の候補者が一本化できれば自民重鎮・石原氏に勝てる可能性が高いと、野党共闘の象徴と目されていた。

そもそも、立憲陣営では吉田氏で一本化の調整を進めていたが、8日に山本氏が出馬表明したことで状況が一変。吉田氏の陣営からは「聞いてない」と反発の声があがり、野党共闘を望む支持者からも「なぜ吉田さんではないのか」とSNSなどで抗議の声が上がった。あまりの反発の強さに、山本氏も8区からの出馬を取りやめ、結局は東京から比例代表として出ることになった経緯がある。先の立憲関係者はこう語る。

【日時】2021年10月21日 08:00
【ソース】AERA dot.

#5 [匿名さん] :2021/10/21 17:46

>>0
今はない反共産・反小沢の希望の党(保守系、現国民民主と都民フ)を加えてどうする!?(笑)

#6 [匿名さん] :2021/10/21 17:48

>>0
本当に危ないなら石原の御大が老体に鞭打って応援に登場するわ!?

#7 [匿名さん] :2021/10/21 18:14

山口4区で安倍晋三を落選させて欲しい

#13 [匿名さん] :2021/10/21 18:21

#72021/10/21 18:14

山口4区で安倍晋三を落選させて欲しい
[匿名さん]

">>>7
党首クラスを立てないと無理
立てても無理だから
誰も出ない

#9 [匿名さん] :2021/10/21 18:19

96年以来小選挙区が増えていない東京都。

隣の埼玉県、千葉県、神奈川県は03年に小選挙区を増やしたのに

#15 [匿名さん] :2021/10/21 18:25

#92021/10/21 18:19

96年以来小選挙区が増えていない東京都。

隣の埼玉県、千葉県、神奈川県は03年に小選挙区を増やしたのに

[匿名さん]

">>>9、
1990→2000年の人口、
南関東3県は増加率高かったが、
東京都は多摩地域を除き人口が増えなかったから